水道橋にあるベーススクール【Low end Theory~ベース教室~】

Low end Theory ベース教室
最寄駅 : JR水道橋駅
西口改札から徒歩約1分

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ベース教室の紹介

個人レッスンのベース教室
  初心者からプロとして活躍されている方まで

Low end Theory ベース教室へようこそ!
当ベース教室では、全てのジャンルや奏法に適したカリキュラムをご用意しております。

これからベースを始めよう!まだベースを持っていないけど…という初心者の方から、すでにプロとして活躍されている方まで、キャリアや年齢にかかわらず、どなたでも受講していただけます。

中でも、楽曲を演奏する際に、音楽理論(スケールやコード)を、どのように役立てれば良いのだろう?とお悩みの方には最適なベース教室です。

またインストラクターの長谷川氏はビートとグルーヴの相違点に着目し、全くオリジナルの見解でリズムを強化する為のレッスンにも力を注いでいます。

レッスンはマンツーマン(個人レッスン)制なので、受講される方のペースに合わせて、じっくり学んで頂けます。

© Low end Theory 代表:福岡 朝弘

新着情報
受講可能枠のお知らせ
月・木&土曜日の18:00~の枠が受講可能になりました。お仕事帰りに受講を検討されている方はこの機会に是非!
10:00~18:00は、残りわずかですが空きが御座います!
詳しい空き状況に関してはLow end Theory 概略をご参照ください。
アンサンブルレッスン開講中
マーカスミラーやウィリーウィークス・ジーンジャクソンなど、超一流のミュージシャンと演奏の経験を持つ、Gt:五十嵐先生のJazz・funk・blues アンサンブルレッスンも大好評で毎月5回開講しております。

ベース担当講師の紹介

ご挨拶

  • 長谷川正宏
  • 初めまして、講師の長谷川です。
    数あるベース教室の中から当Webサイトへアクセスして頂き、ありがとう御座います。

    私の音楽活動は、アマチュア時代のバンド活動から始まり、メジャーバンドへの加入・様々なアーティストさん達のライブやレコーディングでの演奏(サポート)・音楽雑誌の特集や連載・CD制作のプロデュース・楽曲のアレンジなど、行っています。

    なかでも、力を注いでいるのが講師業です。
    十数年の間に百名を越える様々な生徒を指導しました。卒業生の中には、私の後継者としてスクールの講師を勤める者・バンドでメジャーデビューし、多忙な日々を送る者・アイドルや声優さんのバックバンドで演奏する者・また最近は、趣味として長く楽しむ為に通われている方が多いようです。

    音楽(ベース)との関わり方は本当に人それぞれです。受講する生徒さんの目標に適したカリキュラムを作成し、一人ずつ異なったレッスンを行います。あなたの目標はなんですか?目標に近づく為の最適なレッスンカリキュラムで、一緒にレベルアップを図りましょう!

    Low end Theory
    講師 長谷川 正宏

♩講師略歴

♪ライブ or レコーディング

♬ベースマガジン特集&連載

 特集&連載はこちらをご覧ください。

アンサンブル担当講師の紹介

講師略歴

  • 五十嵐たかし
  • 中学生よりギターを始め、青山学院大学在学中より吉田啓二氏に師事し本格的に音楽の勉強を始める。大学に通いながら都内ライブハウスやイベントなどで演奏するも、さらなる飛躍を求めて1998年、アメリカ・ボストン・バークリー音楽大学に留学。

    同大学ではジョン・ウィルキンス、ブレット・ウィルモットらに師事。

    在学中よりボストン近郊で演奏活動を開始し2000年に帰国。

    マーカス・ミラー(Bass)
    ジーン・ジャクソン(Dr:ハービー・ハンコックバンド)
    ウィリー・ウィークス(Bass:エリック・クラプトンバンド)
    など、海外ミュージシャンと多くのとセッション経験を持ち、国内においても全国のライブハウスやイベントなどで様々なジャンルにおいて活躍中。

    Low end Theory
    講師 五十嵐 たかし

  
講師の特集&連載一覧

水道橋にあるベーススクール

Low end Theory概略

教室名
Low end Theory~ベース教室~
レッスン内容
リズム強化・ベースライン作成
スケールやコードの理解と活用法
教室の場所
最寄駅 : JR水道橋駅
西口改札から徒歩約1分
スタジオNODE 301or401st
>> 地図 <<
レッスン時間
10:00~18:00--
18:00~21:00×--
※ 水曜・金曜・祝日は休講です
○2名以上 △1名 ×満員
今週のレッスン・メモ
 【 ネックの調整 】
Kさん今日は珍しくベースを持参されたんですね?
(´∀`)
あっ!おはようございます、今日は先生にご相談させて頂きたくて持参しました
(´・ω・`;)
もしかしてネックが反りましたか (・・?)
そうなんです 3~7フレット付近にバズが生じまして…(´∩`)
でしょうね、今年の夏は湿度の変化が異常ですから (⌒_⌒;
それで弦を購入する際に楽器屋さんに調整をしてもらったのですが前に比べて弦高がかなり上がって弾きにくくて(>д<)
うん、そうなるかもしれませんね
(・∩・)
でもリペアマンの方が言うにはこのベースにはこれがベストな調整です!との事でして (;´Д`) うぅっ。。
なるほど (*´ー`)
スクールでお借りしているベースのコンディションはいつもベストですが、どの様に調整なされているんですか (?´・ω・`)
まず、ベストな調整とは何かですよね。楽器の性質に合わせるのかプレイヤーの好みを優先するか σ(゚ー^*)
私が望むのは後者のプレイヤーの好みです (o゚▽゚)o
同感です、プレイスタイルに合わせた調整を施すべきです σ(^○^)
© Low end Theory 講師:長谷川 正宏
スタジオ・ノード
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