水道橋にあるベーススクール【Low end Theory~ベース教室~】

Low end Theory ベース教室
最寄駅 : JR水道橋駅
西口改札から徒歩約1分

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ベース教室の紹介

個人レッスンのベース教室
  初心者からプロとして活躍されている方まで

当ベース教室では、全てのジャンルや奏法に適したカリキュラムをご用意しております。
これからベースを始めよう!まだベースを持っていないけど…という初心者の方から、すでにプロとして活躍されている方まで、キャリアや年齢を問わず、どなたでも受講していただけます。

演奏する際にスケールやコードを、どのように役立てれば良いのだろう?オリジナルのベースラインが作成できる様になりたい!とお悩みの方に最適な教室です。

レッスンは個人レッスンなので 受講される方のペース に合わせてじっくり学んで頂けます。

また個人レッスンで得た 知識と技術を実践に活かす アンサンブルレッスンも随時開講しております。

© Low end Theory 代表:福岡 朝弘

新着情報

■プライスオフ!キャンペーン実施中
先着3名の新規ご入学者様に限り、平日10:00~18:00の月謝が通常料金より¥3.000 off-price!
ご入学をご検討中の方は是非この機会に!
受講が可能なレッスン枠は概略及びこちらをご参照ください。
■アンサンブルレッスン開講中
マーカスミラーやウィリーウィークス・ジーンジャクソンなど 超一流のミュージシャンと演奏の経験を持つ 五十嵐先生の Jazz・funk・blues アンサンブルレッスンも大好評で毎月5回開講しております。

ベース担当講師の紹介

ご挨拶

  • 長谷川正宏
  • 初めまして、講師の長谷川です。
    数あるベース教室の中から当Webサイトへアクセスして頂き、ありがとう御座います。

    私の音楽活動は、アマチュア時代のバンド活動から始まり、メジャーバンドへの加入・様々なアーティストさん達のライブやレコーディングでの演奏・音楽雑誌の特集や連載・CD制作のプロデュース・楽曲のアレンジなどを行って参りました。
    近年は力を注いでいるのが講師業で、受講する生徒さんに適したカリキュラムを作成し一人ずつ異なったレッスンを行っております。

    あなたの目標に近づく為の最適なレッスンを行い、レベルアップの力添えをお約束します。

    Low end Theory
    講師 長谷川 正宏

♩講師略歴
♪ライブ or レコーディング
♬ベースマガジン特集&連載

 特集&連載はこちらをご覧ください。

アンサンブル担当講師の紹介

講師略歴

  • 五十嵐たかし
  • 中学生よりギターを始め、青山学院大学在学中より吉田啓二氏に師事し本格的に音楽の勉強を始める。大学に通いながら都内ライブハウスやイベントなどで演奏するも、さらなる飛躍を求めて1998年、アメリカ・ボストン・バークリー音楽大学に留学。

    同大学ではジョン・ウィルキンス、ブレット・ウィルモットらに師事。

    在学中よりボストン近郊で演奏活動を開始し2000年に帰国。

    マーカス・ミラー(Bass)
    ジーン・ジャクソン(Dr:ハービー・ハンコックバンド)
    ウィリー・ウィークス(Bass:エリック・クラプトンバンド)
    など、海外ミュージシャンと多くのとセッション経験を持ち、国内においても全国のライブハウスやイベントなどで様々なジャンルにおいて活躍中。

    Low end Theory
    講師 五十嵐 たかし

在校生の声

ベーススクールで学ぶ在校生の声を紹介します


Y.N アルバイト : 36才 : ♂
★★★★★
今まで、色々な所で理論や技術を教わっても、上手な人やカッコイイが、どうやってそれを使いこなしているか理解出来ず…「続きを読む」
  

講師の特集&連載一覧

水道橋にあるベーススクール

Low end Theory概略

教室名
Low end Theory~ベース教室~
レッスン内容
リズム強化・ベースライン作成
スケールやコードの理解と活用法
教室の場所
最寄駅 : JR水道橋駅
西口改札から徒歩約1分
スタジオNODE 301or401st
>> 地図 <<
レッスン時間
10:00~18:00--
18:00~21:00--×
※ 水曜・金曜・祝日は休講です
○2名以上 △1名 ×満員

今週のレッスン・メモ

【モーダルとコーダル「前回のつづき」】
モードの曲でのベースラインはどんな事に注意すれば良いんですか (・・?)
簡単に言うとコーダルに聴こえないようにするって事だね (∩.∩)
冗談でも簡単に言わないで下さい (#`Д´)ノ
ゴメン ゴメン ヾ(;´▽`A``
逆にDm7をコーダルで永遠に演奏するにはどうすれば良いと思う σ(^○^)
例えば、コードトーンだけで弾くとかですか (・∩・)?
うん、間違いではないけどサウンド的に飽きないかな… (⌒_⌒;
間違いなく飽きます!(‐”‐;)
リフでの演奏ならまだしも4ビートでは確実に
┐( ̄ヘ ̄)┌
だよね (∧_∧;)
でも | Dm7 |Em7♭5 A7| Dm7 |Em7♭5 A7| の進行ならどう?
(゚∇^*)
あっ!確かに、これなら進行感が出るのでマシになります (;゜○゜)!!
おっ!N君それがモーダルとコーダルの違いなんだよ o(^◇^)o
って事は… (。-`ω-)ンー
曲に進行感を持たせるのがコーダルで、逆にモーダルは停滞する感じ (*゚▽゚*)
うん!そうとらえて良いと思うよ。それに上記のコード進行だとⅡⅤで必ずDm7に戻るから進行感は出てもDm7の印象は変わらない (^―^)
本当だ、1コードの曲みたいにも聞こえますね (≧∇≦)♪
でしょ σ(゚ー^*)
では本題に入ろう!モーダルなベースラインにするにはね…
「つづく」
© Low end Theory 講師:長谷川 正宏
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