水道橋にあるベーススクール【Low end Theory~ベース教室~】

Low end Theory ベース教室
最寄駅 : JR水道橋駅
西口改札から徒歩約1分

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ベース教室の紹介

個人レッスンのベース教室
  初心者からプロとして活躍されている方まで

Low end Theory ベース教室へようこそ!
当ベース教室では、全てのジャンルや奏法に適したカリキュラムをご用意しております。

これからベースを始めよう!まだベースを持っていないけど…という初心者の方から、すでにプロとして活躍されている方まで、キャリアや年齢にかかわらず、どなたでも受講していただけます。

中でも、楽曲を演奏する際に、音楽理論(スケールやコード)を、どのように役立てれば良いのだろう?とお悩みの方には最適なベース教室です。

またインストラクターの長谷川氏はビートとグルーヴの相違点に着目し、全くオリジナルの見解でリズムを強化する為のレッスンにも力を注いでいます。

レッスンはマンツーマン(個人レッスン)制なので、受講される方のペースに合わせて、じっくり学んで頂けます。

© Low end Theory 代表:福岡 朝弘

新着情報
プライスオフ!キャンペーン実施中
先着3名の新規ご入学者様に限り、ご入学後3ヶ月の受講料が通常料金より¥3.000 off-price!
ご入学をご検討中の方は是非この機会に!
受講が可能なレッスン枠は概略及びこちらをご参照ください。
アンサンブルレッスン開講中
マーカスミラーやウィリーウィークス・ジーンジャクソンなど 超一流のミュージシャンと演奏の経験を持つ 五十嵐先生の Jazz・funk・blues アンサンブルレッスンも大好評で毎月5回開講しております。

ベース担当講師の紹介

ご挨拶

  • 長谷川正宏
  • 初めまして、講師の長谷川です。
    数あるベース教室の中から当Webサイトへアクセスして頂き、ありがとう御座います。

    私の音楽活動は、アマチュア時代のバンド活動から始まり、メジャーバンドへの加入・様々なアーティストさん達のライブやレコーディングでの演奏(サポート)・音楽雑誌の特集や連載・CD制作のプロデュース・楽曲のアレンジなど、行っています。

    なかでも、力を注いでいるのが講師業です。
    十数年の間に百名を越える様々な生徒を指導しました。卒業生の中には、私の後継者としてスクールの講師を勤める者・バンドでメジャーデビューし、多忙な日々を送る者・アイドルや声優さんのバックバンドで演奏する者・また最近は、趣味として長く楽しむ為に通われている方が多いようです。

    音楽(ベース)との関わり方は本当に人それぞれです。受講する生徒さんの目標に適したカリキュラムを作成し、一人ずつ異なったレッスンを行います。あなたの目標はなんですか?目標に近づく為の最適なレッスンカリキュラムで、一緒にレベルアップを図りましょう!

    Low end Theory
    講師 長谷川 正宏

♩講師略歴

♪ライブ or レコーディング

♬ベースマガジン特集&連載

 特集&連載はこちらをご覧ください。

アンサンブル担当講師の紹介

講師略歴

  • 五十嵐たかし
  • 中学生よりギターを始め、青山学院大学在学中より吉田啓二氏に師事し本格的に音楽の勉強を始める。大学に通いながら都内ライブハウスやイベントなどで演奏するも、さらなる飛躍を求めて1998年、アメリカ・ボストン・バークリー音楽大学に留学。

    同大学ではジョン・ウィルキンス、ブレット・ウィルモットらに師事。

    在学中よりボストン近郊で演奏活動を開始し2000年に帰国。

    マーカス・ミラー(Bass)
    ジーン・ジャクソン(Dr:ハービー・ハンコックバンド)
    ウィリー・ウィークス(Bass:エリック・クラプトンバンド)
    など、海外ミュージシャンと多くのとセッション経験を持ち、国内においても全国のライブハウスやイベントなどで様々なジャンルにおいて活躍中。

    Low end Theory
    講師 五十嵐 たかし

  
講師の特集&連載一覧

水道橋にあるベーススクール

Low end Theory概略

教室名
Low end Theory~ベース教室~
レッスン内容
リズム強化・ベースライン作成
スケールやコードの理解と活用法
教室の場所
最寄駅 : JR水道橋駅
西口改札から徒歩約1分
スタジオNODE 301or401st
>> 地図 <<
レッスン時間
10:00~18:00--
18:00~21:00--×
※ 水曜・金曜・祝日は休講です
○2名以上 △1名 ×満員
今週のレッスン・メモ
【スペシャルファンクションドミナント】
先生、SFDってなんですか? (・・?)
おっ!また難易度が高い質問だね (⌒_⌒;
先日のアンサンブルで話が出たんです σ(∧_∧;)
そっかN君は7thコードを何種類に分けられる (*^-^)
Ⅴ7がプライマリーで、その他ダイアトニックの7thがセカンダリーになって、あと♭Ⅶ7がサブドミマイナーの代理でしたよね、それと♭Ⅱ7がサブコードです
(。-`ω-)ンー
正解!あとブルース的な活用としてⅠ7とⅣ7それに♭Ⅵ7も同じように使う事があるよ (^―^)
そうでした、♭Ⅵ7はあまり馴染みがありませんが…ヽ(´o`;
でね、SFD=スペシャルファンクションドミナントはそれ以外の7thコードって考えると良いんだ (゚∇^*)
アンサンブルレッスンの課題曲を例にするとE♭-G7-A♭M7-AdimのG7からA♭M7が上記のいずれにも値しないよね σ(^○^)
え~と はい!確かに (?´・ω・`)ナニナニ
本来G7の解決先は? σ(゚ー^*)
代表的なのは4度上昇進行してCかCmですけど(・∩・)?
だよね、A♭M7の構成音はA♭・C・E♭・Gだよ σ(゚ー^*)
あっ!Cmだ (*゚0゚)ハッ
正解 ♪(゚▽^*)ノ⌒☆
© Low end Theory 講師:長谷川 正宏
スタジオ・ノード
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