水道橋にあるベーススクール【Low end Theory〜ベース教室〜】の紹介

ベース教室の紹介

個人レッスンのベース教室
初心者から、プロとして活躍されている方まで。


Low end Theory ベース教室へようこそ!
当ベース教室では、全てのジャンルや奏法に適したカリキュラムをご用意しております。

これからベースを始めよう!まだベースを持っていないけど…という初心者の方から、すでにプロとして活躍されている方まで、キャリアや年齢にかかわらず、どなたでも受講していただけます。

中でも、楽曲を演奏する際に、音楽理論(スケールやコード)を、どのように役立てれば良いのだろう?とお悩みの方には最適なベース教室です。

またインストラクターの長谷川氏はビートとグルーヴの相違点に着目し、全くオリジナルの見解でリズムを強化する為のレッスンにも力を注いでいます。

レッスンはマンツーマン(個人レッスン)制なので、受講される方のペースに合わせて、じっくり学んで頂けます。


ベース教室の新着情報

マーカスミラーやウィリーウィークス・ジーンジャクソンなど
超一流のミュージシャンと演奏の経験を持つGt:五十嵐先生の
Jazz・funk・bluesアンサンブルレッスンも大好評で毎月5回
増えました
ジャムセッションの場などで必要なノウハウを実践的に学べる
120分の充実したレッスンです。
個人レッスンで理論と実技を学んだ生徒さんはどなたでも受講
して頂けます。

NODE
NODE

ベース教室の今週のレッスン・メモ

【 オルタードorコンディミ? 】


7thコードについて先生の判断を教えて下さい (。-`ω-)

おっ!革新的な質問だね (^^;)

はい、オルタードとコンディミはどちらを選んでもOK!
って書かれている教則本やサイトが殆どだと思うのですが、
先生は使い分けてますよね (・∩・)?

うん、確かに区別してるけど良く気付いたね (*゚0゚)ハッ

前回のレッスンでBOLIVIAを模範演奏してくれた時に…

なるほど、K君は随分プレイヤーとしての耳が養われてきたね。
では解説する前に質問!オルタードとコンディミの違いは?

5thと13thです (∧_∧;)

正解!BOLIVIAのコード進行からKeyをDと考えた場合、
A♭7ではどちらのスケールにもD音が含まれているよね、
でもベースでバッキングとなると5thはラインに加えたい!
となるとコンディミだね σ(^○^)

だからF#7では♭13thがDなのでオルタード (*゚ロ゚)ハッ!!

またまた正解! σ(゚ー^*)

って事はB7はコンディミですね (o゚▽゚)oニパッ

Low end Theory概略

水道橋にあるベーススクール
教室名・・・
Low end Theory〜ベース教室〜
レッスン内容・・・
リズム強化・ベースライン作成
スケールやコードの理解と活用法
教室の場所・・・
最寄駅 : JR水道橋駅
西口改札から徒歩約2分
スタジオNODE 301or401st
>> 地図 <<
レッスン時間
10:00〜
18:00
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18:00〜
21:00
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※レッスンは水曜・金曜・祝日を除く
 10:00〜21:00